著とした恐怖や緊張から始まった不眠症でワンデイが台無しになる

派遣社員として働いていて、OFF出勤になった状態、いつもとは違う時刻の電車に乗らなければいけないという圧力を感じるので、必須といって良いほど不眠症に悩まされます。
もし遅刻したら派遣元にも連絡をしなければいけないし、派遣先にも連絡をしなければいけません。
それは障害であり、全く決まりの悪いことなので、絶対に遅刻してはいけないという圧力が原因だと思われます。
OFF出勤になってしまったときは、元来休みで、人体は今や疲れているのに、出勤しなければいけない、必須寝坊はしてはいけないというダメージから、人体は疲れているのに眠れないという、手詰まりになってしまうのです。
大体11時期までTVを見て、あとはTVのタイマーをかけて、布団にお隣になりました。
けれども60分のタイマーがまもなくなくなるという開示がでても、まったく瞳がランランとしているのです。
この時点で12時になってしまったので、心にいらだちが始まります。
TVのタイマーをもっと60取り分延長して、未だに瞳を閉じて音声だけ聞いたり、ちらほら目を開けてディスプレーを見たりしながら右側に左側に寝返りをうったり行う。
でも眠れずに初めて引き伸ばししたタイマーも切れてしまう。
この時点で昼前1時期だ。
そうなると、心持ちで「即刻眠れたとしても、もはや5時刻しか眠れない」という負の体格が始まります。
そうすると、経験から「あしたは恐らく苦しいだろうな~」「そもそも午前起きられるのだろうか」など感じるようになり、そういう苦痛からアラームをもう一度チェックしてみたり、早く寝てみたいとウィスキーを少々引っ掛けてみたりするのです。
でもさらに眠れないとおり時刻がすぎ、結果落ち着かないのでスマホをいじってみたり、Youtubeを観てしまったり、3時期が過ぎてもまだ眠れません。
4ところなった記憶はないので、4時期前には眠りについているのでしょう。
でも午前6ところアラームがなってもどうも起こることが出来ません。
夜中の2時期過ぎにウィスキーを引っ掛けてしまったりしたので、なんだか頭が酷く、念頭が痛く、気分は最悪です。
食事をする気にもなれず、ひとまずコーヒーだけ飲んで出勤しますが、乗った電車の中で、電車なのに酔って仕舞うという体調不良に悩まされます。
でも体調不良ならやっぱし仕事をすることができますが、リスクはここからだ。
昼過ぎになると熟睡時刻2時刻のツケが回ってしまう。
ひどい睡魔に襲われ、睡魔と闘うって手強い頭痛がやってきて、最も耐えがたいという口上につきます。
わずかなドキドキから始まった不眠症で今日のワンデイが台無しでした。http://jiadinglife.com/