こうしたスゴイマイナスがあったなんて聞いてないんですが

先日、百貨店を見ていたらなんかセールで
元値から3割ぐらい安くなっていたのではからずも買ってみたものがあります。
インスタントコーヒーなんですがたくさん分ごとに個箱詰めになっており、
粉ミルクと砂糖も一緒に配合されている感じの人物だ。

これが飲みたいときにたちまち飲めるという観点で非常に便利です。
一般的なインスタントコーヒーもものすごく短く焼けるという点ではおんなじ
・・・というかその整備のわかりやすさ手軽さとそれによる調子こそが
インスタントコーヒーというプロダクトの最大の真骨頂なんですが、
個箱詰めです事によりその整備の手間が更に省かれるんですよね。
普段でも何の意思無しにコーヒーを淹れていたわけですが、
本当にそれよりもここまで実感としてベネフィットは思いませんでした。

さてこういう個箱詰めコーヒーですが、調べるのがベネフィットという点の他に
コーヒー本体にも単なる感触があります。
ただお湯を入れただけでものすごく泡が立つ結果
口当たりが非常にまろやかになるんですね。
普通のインスタントコーヒーも泡を含ませるレシピがあったんですが
それを手間不在でできるというわけですね。

ただしテーストがよくなる反面、こういう泡が最適曲者でもありました。

たぶん普通の泡ではなく、何かしら粘性のある元凶を混ぜることによって
格段何もしなくてもお湯を含めるだけで泡が立つようになってるんですが、
呑み終わった後直ちに洗わないというこういう泡の跡が物凄くカップに
こびりついて貰える。

まず横着しないで間もなく洗えばいいわけですが・・・。下取り車の査定をさせない方法